WEBデザインギャラリー ウエブミル〔感性を刺激するホームページ集〕 WebMille
WEBデザイナー、WEB担当者のためのホームページ作成の参考書
キング・オブ・ビアにふさわしいパワフルなデザイン
「Budweiser~バドワイザ~」
http://www.budweiser.jp/main.html
今回、ウエブミルが紹介するのは、「Budweiser~バドワイザー~」の
ホームページです。
赤のカラーイメージがなぜか印象に強く残り
派手なアメリカ的広告を連想させるビールブランド。
しかし発祥はヨーロッパであり、
その繊細な味が世界に愛されています。
そのブランドの世界観を
ストレートに表現したブランドサイトを
見てみましょう。
<今回 ウエブミル の着目ポイント>
●歴史のあるブランドほど
ベーシックなコンテンツで構成する方がいい?
●知られたブランドなら
キャンペーンだけ掲載すればいい?
●一般的に認知されているイメージを
重視すること、裏切らないこと
“ずっと愛着をもって使い続けられるものと出会いたい”
“出会ったときのうれしさを共有したい”
「ずっと使いたいモノ、置いてます。 ZUTTO」
http://www.zutto.co.jp/
今回、ウエブミルが検証するのは、
「ずっと使いたいモノ、置いてます。 ZUTTO」のホームページです。
ここには、
オトナが求めているもの。
環境にやさしく、安心な素材であること。
愛着がわくような背景やストーリーそして、
末永くそばにおきたいと思える美しく機能的なデザインに
こだわった商品が販売されています。
食品や農産物であれば、生産過程でのこだわりを
深く語れるのですが
ZUTTOで扱われているのは、工業製品がほとんど。
そのこだわりを語るためには
使用感が主になり、そこにかけるスタッフの労力は
大変なものがあると推測できます。
<こんな質問、ご意見に答えます>
●愛着を持てる商品だから詳しく紹介できる!
だから商品選びにはこだわりたい?
●自分のためより、人のため?
利用ニーズに応えるホームページ構成とは?
「欲望」という名のWEB限定ランジェリー
「Triuph Desir」
http://shop.triumphjapan.com/brands/desir/index.html?cid=ct20100311_desir10ss
今回、ウエブミルが検証するのは、
下着メーカートリンプの「Triuph Desir」の
スペシャルホームページです。
その挑発的なブランド名を象徴する刺激的な商品を
紹介しています。
「お店で購入するには、ちょっと抵抗を感じるかもしれない」
そんな商品だからこそ
インターネットでじっくりと紹介されています。
<こんな質問、ご意見に答えます>
●お店でじっくり見られない商品だから
ホームページで検討したいというニーズをキャッチ?
●女性ならではの商品だからできる
ユニークなサービスとは?




