WEBデザインギャラリー ウエブミル〔感性を刺激するホームページ集〕 WebMille
WEBデザイナー、WEB担当者のためのホームページ作成の参考書
アースコンシャス代表ピースフルライフワーカー
加藤大吾さんのプロフィール「暮らそう。」
http://www.earth-c.info
ピースフルライフワーカーを肩書きとし、
「幸せ感あふれる生き方の実践者、提案者」として、
パーマカルチャーを基本においた農的暮らしと学びの場づくりを行っている
加藤大吾さん。
愛・地球博にて森の自然学校・里の自然学校チーフ、
地球市民村プログラムコーディネーターを務めながら、
都留の山林を友人たちと開拓し、2006年に一棟目が完成。
そこは「かとうさんち」と命名され、一家の暮らしぶりが
紹介されたホームページが公開された。
<こんな質問、ご意見に答えます>
●プロフィールをひとつのホームページにしてしまう。
それが新しい自己表現のカタチ?
●ホームページ「暮らそう。」は
事業ホームページと個人ホームページの中間のような存在?
飲料とアパレルの新しい創造性を、あの水玉模様と一緒に楽しみたい
ブランドホームページ「ロペピクニック」
http://www.ropepicnic.com/
2010年夏、時代の先端を行くアパレルブランドを展開する株式会社ジュンが
レディスアパレルブランド「ロペピクニック」において、
乳酸菌飲料「カルピス」とのコラボレーションキャンペーンを行っています。
そのホームページ「ロペピクニック」が、
カルピス色に染まりました。
作りもユニークで、繊細。
どんな風に展開されているか
気になりませんか。
<こんな質問、ご意見に答えます>
●異業種コラボレーション。
インパクトがでるのでやってみたいのですがポイントは?
●ブランドホームページ「ロペピクニック」の
ホームページ診断
行政、企業による「移住・交流推進機構 JOIN」が
組織運営を行う「ニッポン移住・交流ナビ」
http://www.iju-join.jp/
団塊の世代に限ったことではありませんが、
住み慣れた都会を離れる人々が増えているという。
都心部の人口は、どんどん増加の一途をたどっていますが
地方になると人口の減少が著しい。
そんな中で2007年10月に発足したのが
総務省と民間企業、地方自治体で構成する
「移住・交流推進機構(英語名称:Japan Organization for Internal Migration、
以下JOIN)」。
そのJOINの運用するホームページ
「ニッポン移住・交流ナビ」を今回は見てみましょう
<こんな質問、ご意見に答えます>
●必要とする人に必要な情報を提供することは、
果たして難しい?
●インターネットのホームページは
「つながり」を生めるのか?





